MAX

LP(ランディングページ)制作

売上を上げる事が常に求められる 広告代理店だから「売れるLP」しか作りません

マックスは単なるデザイン会社ではなく、
常に売上アップを求められるインターネット広告代理店です。
デザインが専門の制作会社はきれいでかっこいいデザインにこだわりますが、マックスでは、「売れるデザイン」にこだわります。

売上(成果)=アクセス数×コンバージョン率×客単価(見込単価)

売上(成果)、アクセス数、コンバージョン率(成約率)、客単価(見込単価) このうちいずれかが低いと、大きな売上(成果)は見込めません。 足し算ではなく、全ての掛け算となっています。

LP(ランディングページ)の制作フロー

■打ち合わせ・ヒアリング
商品やサービスの特性、強みを詳細にヒアリングさせて頂きます。 既存のホームページやカタログ、パンフレットに記載が無いような内容もお聞きし、商品のアピールの方向性を複数の視点から検討できるように、なるべく多くの情報をお聞きする事が狙いです。

■調査・分析
商品・サービスの市場調査、競合商品・サービスを綿密に調査します。どのようなキーワードでの検索が多いか等も調査し、お客様の商品の訴求ポイントの方向性を決めて行きます。

■ペルソナの設計
お客様の商品を購入してくれるメインのターゲット層を絞り込みます。 ターゲットに関して質問をすると、30代~50代の女性等、広範囲なターゲットでお答えいただく事が多いのですが、ランディングページを制作する際は、やはりターゲットを絞り込む必要があります。 LPの制作段階において、ターゲットが絞り切れていない場合、いいLPのような気がするが、実は、誰にも本当には、訴求できていないLPになってしまう事があります。 マックスの経験からも、ペルソナの設計を行った場合に売り上げに繋がるランディングページができる可能性が高いです。 ペルソナとは、ターゲットを特定の1人に絞る事を言います。例えば「30~50歳の女性」よりも「37歳のOLで、土日は友人とパーティに参加するA子さん」というような感じです。 ペルソナを1人に絞る事に抵抗がある方場合には、ペルソナを2人設計して、2パターンのランディングページを作成し、どちらのLPのコンバージョン率が高いかをABテストするのも効果的です。

■キャッチコピーの作成
商品・サービスの市場調査、競合商品・サービスの調査やキーワード調査の結果と、ペルソナ設計の加味して、複数のキャッチコピー候補を考案していきます。 一目見て、ターゲットユーザーの興味を引き付け、「この商品はいいかも」「他の商品とは違うかも」とるようなキャッチコピーを絞り込ん行きます。 トップコピー、ボディコピー、クロージングコピーを絞り込んでいきます。

■構成・ストーリーの作成
LPの構成要素は、大きく分けるといかのようになります。
1 ファーストビュー ターゲットユーザーの興味を引く訴求エリア
(要素:キャッチコピー・画像・コンバージョンボタン等)
2 ボディ ターゲットユーザーにどのようにメリットがあるかを説明するエリア
(要素:メリット、強み、商品特性、メディア掲載情報、体験談等)
3 クロージング 今、買った方がいい理由を訴求するエリア
(要素:送料無料、限定特典、限定期間など)
設定したペルソナが買いたくなる様に繰り返し構成、ストーリを練り上げていきます。

■デザインの作成
LP制作の経験豊富なデザイナーが、構成案に基づき、デザインにしていきます。 マックスの売れるLPデザインチェック項目にあわせて、丁寧にまとめていきます。

■ABテスト・デザインパターン作成・修正
商品・サービスの市場調査、競合商品・サービスを綿密に調査します。 どのようなキーワードでの検索が多いか等も調査し、お客様の商品の訴求ポイントの方向性を決めて行きます。